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WEBデザイナーやってます。そこらへん界隈の気になった情報とか、ひとりごととか。
Nov 20
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電車が24時間になったら、本当にもう「24時間働けますか? 働けますよね?」の世界
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tiga:

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jennifrey:marsiouxpial:Way to Kasuga Shrine by Yoshida Hiroshi (1938) (via gwashley)

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jennifrey:marsiouxpial:Way to Kasuga Shrine by Yoshida Hiroshi (1938) (via gwashley)

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批判ばかり受けて育った子は非難ばかりします
If a child lives with criticism,He learnes to condemn.

敵意にみちた中で育った子はだれとでも戦います
If a child lives with hostility,He learnes to fight.

ひやかしを受けて育った子ははにかみ屋になります
If a child lives with ridicule,He learnes to be shy.

ねたみを受けて育った子はいつも悪いことをしているような気持ちになります
If a child lives with shame,He learnes to feel guilty.

心が寛大な人の中で育った子はがまん強くなります
If a child lives with tolerance,He learnes to be patient.

はげましを受けて育った子は自信を持ちます
If a child lives with encouragement,He learnes confidence.

ほめられる中で育った子はいつも感謝することを知ります
If a child lives with praise,He learnes to appreciate.

公明正大な中で育った子は正義心を持ちます
If a child lives with fairness,He learnes justice.

思いやりのある中で育った子は信仰心を持ちます
If a child lives with security,He learnes to have faith.

人に認めてもらえる中で育った子は自分を大事にします
If a child lives with approval,He learnes to like himself.

仲間の愛の中で育った子は世界に愛をみつけます
If a child lives with acceptance and friendship,He learnes to find love in the world

アメリカインディアンの教え (via etecoo) (via joker1007) (via konishiroku) (via toratorazero) (via hustler4life) (via kisato) (via ak47) (via thinkupstudio) (via magao) (via comsmet) (via usaginobike) (via xlheads) (via dannnao) (via hased) (via sudoko) (via takojima)

ごめんなさい。

(via peckori) (via yamo)

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もし、みなさんが、新しいデザイン、新しい建築を目指そうと思うなら、新しい形にこだわってはいけない。形を作ろうと思ってはいけない。

あなた方の視線は、あれこれの形を形成している意味に向けられねばならない。形の存在(existence)に目を向けなくてはならない。

デザイナーとは新しい形を作り出す者のことを言うのではなく、新しい意味を作り出す者のことを言います。

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ACの特徴的な心理パターン [編集]

* 正しいと思われることにも疑いを持つ。
* 物事を最後までやりぬくことが困難。
* 本音を言えるような場面で嘘をつく。習慣的に嘘をついてしまう。
* 自分を情け容赦なく批判する。自己処罰癖、自罰傾向がある。
* 自分のことを深刻に考え過ぎる。
* 様々なことをリラックスして楽しむことや遊ぶことが出来ない。
* 他人と親密な(心の通った)関係が持てない。
* 環境の変化に過剰反応する。
* 常に他人から肯定され、受け入れられることを求めている。
* 他人からの承認、賛同、称賛を必要とする。
* 自分は他人とは違っていると感じている。
* 過剰に責任を持ったり、逆に、過剰に無責任になったりする。
* 従うことに価値がない場面でも、従いがちである。
* 衝動的で、ひとつのことに閉じこもる。
* 衝動的であるためトラブルが多い。
* 離人感、自分が自分でなくなるような感覚。
* 身体性が希薄。
* 他人への依存。
* 自立的な判断と思考の欠如・周囲の期待に合わせようとする。
* 自分を殺して違う自分に成り代わり、期待されている自分を演技してしまう。
* ストレートに「嫌です」が言えない。
* 甘えと愛情、依存としがみつきの区別がつかない。
* 妄想を持つことがある
* 喜怒哀楽の表現が不得手で感情の波が激しい。
* 無力感を訴え、心身症に陥りやすい。
* 自分の判断に自信が持てない。
* 傷つきやすく、閉じこもりがち。
* 孤独感、自己疎外感が強い。
* 自分にはどうにも出来ないことに過剰反応してしまう。
* 世話やきに熱中しやすい。

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ACの習慣化された思考 [編集]

* 先取り不安と時間感覚の障害 - まだ起きていない悪い未来への不安に縛られてしまう。また「自分の将来に待っているのは悪い未来ばかり」としか思えない。
* 見捨てられ不安 - 良い子の自分でいないと、好きな人から嫌われてしまい、愛してもらえないと思い込む。
* マインド・リーディング(Mind Reading)- 相手の言動や表情から「自分は嫌われている」「私がこの人を不快にさせてしまった」など、悪い答えばかりを引き出してしまう読心術。
* 承認欲求と愛されたい願望 -「認められたい」「愛されたい」という他者への過度の欲求で、自分自身を混乱させてしまう。
* テスティング(Testing)- 相手を困らせたり不快がらせる言動をわざとして、自分への愛情度を測る「試し行動」。
* 親密感と距離感の問題 - 他者との関係が、くっつき過ぎか離れ過ぎかのどちらかになってしまい、適度な距離感が実感できず、維持出来ない。
* 対人恐怖 - むしろ相手との関係が親密になってゆく過程で出てくる問題で、表面的な関係では極度な対人緊張として感じる。
* 自他境界の問題(Personal Boundary Problems)- 他者の感情や行動上の問題に、自ら巻き込まれてしまう。あるいは逆に自分の感情や行動へ相手を巻き込んでしまう。
* 白黒思考 - オール・オア・ナッシング(All or Nothing)で、自分の中にいつも二者択一の選択肢しかない。灰色(中間)の選択肢もあると考えられない.
* 完璧主義(Perfectionism)- 白黒思考と似た考え方で、「全ての準備」 や「成功への約束」が整わないと、何もしない完璧主義者になりやすい。過剰に自責的な一方で無責任とも言える。
* パワーゲーム思考 - 人間関係を「優・劣」「上・下」「勝ち・負け」の尺度で見てしまう。しかも多くの場合、自分が「劣」「下」「負け」側になっている。
* 自己主張の問題 - 嫌なことを「イヤ」と相手に言えなかったり、正当な欲求や要求を「自分のわがまま」だと思い込んでしまい、言葉にして伝えることが出来ない。
* 責任感の問題 -「この場をつまらなくさせているのは自分がいるからだ」など、過剰で不要な責任を感じてしまう反面 、果たす必要がある責任を放棄してしまう。
* 自分の感覚や感情への不確実感 - 「好きだ」「嫌だ」と感じた自分の感覚や怒りなどの自分の感情に、「そう感じた通りで正しい」という実感が持ちにくい。
* 怒りの感情と、その表現の仕方(伝え方)の問題
* 淋しさの感情と、その感情とのつきあい方の問題
* 問題自体の否認やコントロール欲求の強さ

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著作権の保護期間延長が、著作物利用者である私たちの利便性を著しく低下させる一方、そもそも著作権者の(特に生存する著作者の)収入を向上させることはないという点に関して、すでに多数の事例研究や実証研究が存在しています。「メリットは無いのに、デメリットは確実にある」というのが、国内外を問わず多くの専門家の意見が一致するところです。この点は文化審議会著作権分科会の「過去の著作物等の保護と利用に関する小委員会」でも確認されており、2年間に及ぶ慎重な審議の結果、保護期間延長は見送られることとなりました。

著作権保護期間の延長、経済学的には「損」 「毒入りのケーキ」が再創造を阻む (ITmedia)

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/0710/15/news010.html

著作権分科会 過去の著作物等の保護と利用に関する小委員会(文化庁)

http://www.bunka.go.jp/chosakuken/singikai/hogo/index.html

著作物の二次利用やいわゆる「二次創作」を阻害する著作権保護期間の延長は、今後コンテンツ立国を目指す日本にとっても、決して有益な結果をもたらさないと思われます。

一般社団法人インターネットユーザー協会(MIAU)は、著作権の保護期間延長に反対します。

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「あ、ほも」と呟いた瞬間。14
ttp://yomi.bbspink.com/test/read.cgi/801/1255281345/l50
@801板

387 名前: 風と木の名無しさん [sage] 投稿日: 2009/11/18(水) 15:32:40 ID:bYBYMHk60

小さいあほも

昼休み、公園のベンチにリーマンAB
コンビニで買ったらしいパンやおにぎりを食べてたんだが
食べ終わったところでAが鞄から小さいタッパーを取り出した。
中身は柿で、楊枝も2本用意してあったらしく、1本をBに渡した。

…なにそれ剥いてきてあげたの?

そしてBは驚くでもなく恐縮するでもなく普通に食べてた。

…なにそれいつものことなの?


393 名前: 風と木の名無しさん [sage] 投稿日: 2009/11/18(水) 23:17:26 ID:GUlzr92m0
だれかさんが だれかさんが
だれかさんが 見つけた
  小さいほも 小さいほも
  小さいほも 見つけた
 お昼の公園 リーマンふたり
 すまして取り出す タッパー一つ
 二人で分け合う 赤い柿
   小さいほも 小さいほも
   小さいほも 見つけた~

喪ゲ女: いつものことなの?

替え歌が秀逸すぎるw

(via 908908)

みんなのうた風の絵本調アニメつきで脳内再生されて腹筋がマッハ

(via miki7500) (via sunao)

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自分たちが何者なのか、それを表明しなければ消費者は関心を振り向けない。もちろん、その地域の考え方に賛同しなければ、素通りで終わる。だが、見た人の共感を呼べば、間違いなく関心を向ける。つまり、コミュニケーションスイッチがオンになる。

だが、多くの地方は逆のベクトルを向いている。自分たちが何者なのか。どういう考え方を持っているのか。自分たちが寄って立つものは何か――。それを表明せずに「来てください」といったところで、これだけ情報が溢れた世の中である。消費者のアンテナに引っかかる可能性は少ないだろう。

 外に向けているベクトルを内に向けて自分たちのアイデンティティを改めて問い直すべき――。梅原が国頭村や馬路村で示しているのはこのこと。裏を返せば、自分たちの足元を見つめ直し、アイデンティティを表明することしか、地域の未来はないのではないだろうか。